『現実世界で生きている人間に、死んだ人間から
手紙
「死後文(シゴフミ)」を届けるシゴフミ配達人のフミカと、パートナーのカナカ。』
面白そうな設定じゃないですか。でも死後の世界からの手紙って鬱要素たっぷりかも・・・
そんなこんなで第1話。ギアス第1話でもラストに視聴者を驚かせた大河内脚本。
シゴフミの1話ではどんな脚本を書くのか気になってましたよ。
本編中、翔太のロケットの描写が細かかったのはプラネテスの経験から?

綾瀬は生徒会長らしいけど、突然父親が亡くなるし自宅がボロくて貧しそうな感じがして違和感。
何か裏がある匂いがプンプン。

フミカは00のソーマに似てますねw カナカは鶴屋さんのテンションw

怪しい部屋。この部屋で何があったか想像すると・・・
しかもシゴフミに書かれていた内容は綾瀬が父親を殺したというもの。
それを否定しロケットが完成したことを伝えに行く翔太。打ち上げが成功したら付き合ってくれと告白。
これは死亡フラグw
そして見事に翔太は綾瀬に刺されました。
1話からかっ飛ばしてきますねw スクイズでも1話からは刺さなかったしww
しかも次が気になる終わり方!レイアウトも面白かったです。視聴継続ですね。
1話完結だと思ってたけど、次も続くみたい。DTBみたいに前後編構成?
