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PERSONA -trinity soul- 第21話「残刻」感想
pts-21-1
洵を拉致した稀人たちは洵のペルソナを利用し、制御の限界を超えつつある複合ペルソナの安定を図ろうとする。そして慎は、かつてペルソナの研究に関与していた柊社長から、諒だけが知っていた両親の過去についての真実を知らされる。
物語はいよいよラストスパートへ。

マレビト達にさらわれてしまった洵。
慎は洵をおとりにした真田に怒りのあまり殴りかかる。だが真田は避けなかった。
「お前の兄貴からも一発喰らった気分だ。」

マレビト達に残された時間はあとわずか。頼れるのは洵の力だけ。
だけど今は結祈だからダメでした。
前回のラストで敵だったと判明した叶鳴は実は作られた人格だった。まゆりという存在も偽り。

慎は柊製薬の社長(何気に賢雄さん^^)に会って過去の話を聞く。
複合ペルソナを生み出す実験に実の娘のアヤネを実験に使っていた九条。
そして結祈が実験台にされたことで研究を止めた神郷夫妻。
色んなことが判明しましたね。

また九条は施設にいた沙季をはじめとするマレビト達をも実験に使っていた。
彼のねらいは、娘のアヤネの器にペルソナを移すこと。
都合のいい道具として扱われていたマレビト達…
かわいそうです…ペッタリが怒って襲いかかるのも仕方がない。
彼らも犠牲者にすぎなかったのね・・・

最終回が近づいてきてます、どうなるんだろうか・・・
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200805270036
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