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PERSONA -trinity soul- 第22話「依り代」感想
pts-22-1
失った愛娘を蘇らせるという一念に衝き動かされていた九條。既に思想も理念もなく、 それは無意識の海の摂理を脅かす妄執と化している。稀人の潜伏する研究施設を つきとめた真田だったが、彼の最終行動は慎たちペルソナ使いに委ねられる事となった。
ペッタリはあっさり死亡。死に方がグロ・・・(><)

橘も死亡。最後の微笑みが切ない・・・

作られた存在だった叶鳴。彼女は今後どうなるんだろうか・・・

洵は「サヨナラ」と言って諒のいるほうへ去ってしまったし・・・

もう展開が暗すぎる・・・バッドエンドまっしぐらなんだろうか?

思ったが、もっと話をテンポ良く進めて欲しかった。
描写も丁寧だし、話も深いのに展開が遅すぎて飽きた視聴者も多かっただろうなぁ。
もう終盤だけどイマイチ盛り上がりにかけて個人的にノレません。
別窓 | アニメの話題 | コメント:0
200806021705
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