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マクロスFRONTIER 第19話「トライアングラー」感想
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いなくなったあい君をブレラと一緒に探すランカ。
ブレラの「誰のために歌う?」という問いかけに、
歌うことに疑問を感じ始めていたランカは、自分の本当の気持ちに気づく。
一方、シェリルは見舞いに訪れたアルトに、もう歌は歌わないと告げる。
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「残念、少し遅かったね。」

大統領にげてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!

オズマとキャシーによってレオンの悪行が暴かれたけど、

クーデターとかフロンティアどうなっちゃうんだよ・・・

グレイスはマオやランカ母が解けなかった謎が解けたようで、悪者達の思うように話は進んでるなぁ・・・


恋愛面は・・・

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屋上へ向かったランカの目前で二人きりのアルトとシェリル。

ランカはショックでしょうなぁ。でもシェリルも可哀想だ。

「私、もう歌わない。歌手を辞めるわ」

そんなこと言うなよ(´Д⊂ヽ 

矢三郎さんに見抜かれてたけど、彼女の本心は『ステージに戻りたい』『歌い続けたい』なはずですよね。
歌手として人々から脚光を浴びる興奮を忘れられないシェリルに、アルトへの気持ちがあるから歌ってきたランカ。今回は二人の歌う姿勢の違いを明確にしてくれた回だと思いました。

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おい、アルト・・・矢三郎さんの方がシェリルを理解してんじゃねーか・・・

おまけにアルトの屋敷への侵入ルートも把握してるとは恐るべし・・・



しかしミシェルとクランのアシストには惚れたね。
忠告もしてあげるし、お膳立てしてあげるし、良い人すぎるだろ・・・
この二人には幸せになってほしいわぁ。


アルトはこのままじゃいかん! もう19話だぞ!
いつまでも鈍くて他人から指摘されてされてるようじゃダメだ!主人公でしょ!!
ふと思ったが、アルトはランカにもシェリルにも恋愛的な感情を抱いてないようで発展しそうに見えないんだよなぁ? 家庭の問題もまだ解決してないし、アルトには問題が山済みだね・・・


今回流れたランカの新曲「アナタノオト」。出だしの歌詞から印象に残った(´∀`*)
作詞の真名杏樹さんは岡本真夜さんの「TOMORROW」などの作詞を手がけた人のようで。
マクロスII、マクロス7でも詞を書いてくださっていたようです。

ほんと音楽では文句のつけどころがない作品だなぁ?


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