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マクロスFRONTIER 第20話「ダイアモンド・クレバス」感想
mf-20-1
美星学園でのランカのコンサートで顔を合わせた
ランカ、シェリル、アルトの3人。
それぞれの思いが交錯する。
そして再びバジュラの攻撃が開始された。
誰もがいつ死ぬかわからない状況の中、 想い人との心の絆を確かめようする。
ウソだろ・・・

ミシェルが死ぬとかウソだろ・・・

これは結構ショックです・・・(´Д⊂ヽ

グサッと刺された時、戦慄が走った。
しかもさ、宇宙に出されちゃうとか酷すぎる。

フォッカーポジションのオズマはあんなにも死亡フラグ回避してたから、この作品では主要キャラはなるべく殺さない方針なのかと油断してたらこれだよ・・・

残されたクランはどうなってしまうん・・・予告では彼女にも死亡フラグを感じたんだよなぁ。


今回もう一つ大きかった展開としては、ついにシェリルが立ち直ってきたこと。

プロ、そして歌手としての格の違いを見せ付けてくれたね。

ただあの非難区域でダイアモンド クレバス歌うとか歌詞が悲しすぎるだろw


一方ランカは歌の効果が感情によって左右されることが判明。

「もう死んじゃいたい」とか言ってたもんなぁ。正直今回のランカにはちょっとイラっときた。

果たして新しい"歌う意味"を見つけることができるのだろうか・・・


ダメだ・・・

とにかくミシェルの死がショックで他のことがかすれてる。・゚・(ノД`)・゚・。

もう話数も少ないし、これからどう展開していくんだ・・・

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200808220331
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