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かんなぎ 第八幕 「迷走嵐が丘」感想
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第八幕「迷走嵐が丘」の感想です。
大鉄はとんでもない妄想野郎だった!(笑)

いやぁ妄想シーンの画がエロいし、おまけに尺も長いとかスタッフGJ!(オイ

歓喜した視聴者は数知れず。今回だけでDVD予約した!って人もいるかも?

とはいえ、ただの妄想回ではなく、本筋に密接に関わってる回でしたね。
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神社のナギはどうやら普段のナギとは別の人格だったみたいだけど一体・・・
ナギいわくその時の、記憶がないって云うのが気になりますね。 

大鉄は仁がナギに都合の良いように扱われていると思ってるけど、仁とナギが姉弟ではないこと、それに「神様・・・」というセリフがあったように、"ナギが神である"という事実に触れたりと、核心部分に近づいてるなぁ。

妄想エピソードから、新たな謎が湧いてきて、そして作品後半の展開に繋がっていくのでしょう。
1クール作品というのはあっという間ですからね。そろそろ少しずつ終わりに向けた展開にしないと。
この作品はやはりナギの存在や正体についてを中心に触れて締めるのかなぁ。
ってことは終盤はシリアス必須ですかね。
次週はサブタイが「恥ずかしい学園コメディ」だから愉快になりそうだけど。

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エンドカードは絶叫さん。

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200811252348
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