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化物語 第6話「するがモンキー 其ノ壹」
相変わらず阿良々木と八九寺の会話は楽しい♪

小気味良いテンポで進む言葉と映像が爽快ですね。1話丸々会話だけでも面白そうだw

神原駿河。一年。バスケ部のエース。スパッツ。包帯。何故か阿良々木に付きまとう。

声は沢城みゆきさん。もはやボーイッシュな女の子ときたら定番のキャスティング。

イメージ通りの声です。

彼女の本性というか性癖が次回以降で描かれるだろうから楽しみだw

戦場ヶ原とお勉強。

会話中の映像で幸せの青い鳥が逃げたり戻ったりしている演出が面白いw

アメとムチだなぁ。甘い言葉を囁いたと思えば、厳しい言葉を吐き捨てるしw

それにしても愛が重いぜ・・・ガハラさん・・・

愛が重すぎて眼球に炎という文字が浮かび上がっているものw

阿良々木クンの後ろの柱に"火の用心"と書かれていたのでクスっときましたww

委員長の通話。

ネタバレになってしまうけど、背景で大量に走っている白い車は、
委員長の"ストレス"を表しているのでしょうね。後の「つばさキャット」へ繋がる伏線というワケ。

突如現れ、阿良々木を襲う怪異。

彼は吸血鬼の能力が残っているからすぐに回復できるけど、もし彼じゃなかった即死だったね。

作画と効果音の相乗効果化で実に痛々しい。。。

踏み切りの信号が鳴り響く音は状況の危うさを効果的に煽っていたね。

う?ん面白いなぁ。

気付いたら原作は偽物語まで読み進んでいた。Blu-rayも予約した。

すっかり虜だ。


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200908101820
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