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救命病棟24時 第4シリーズ 第6話 感想
ハイ。踊るキャストが3人も画面に揃っててニヤっとしてしまった6話です。

うーん、薄っぺらい。

進藤先生が死んだフリしたところとか、犯人の立てこもりとかどうにもコントっぽい。
そういうシーンも、そして肝心の処置シーンでも緊張感を漂わせて欲しい。

本シーズンは救命病棟24時という看板を借りただけの別作品っぽい。

"医療崩壊"というテーマだけが先走っている感じ。

描ききれていないのは、江口洋介の事故から生まれた短縮が原因の一つであるとも思うが、
短縮だろうとなんだろうと面白い脚本を書いて欲しかった。

これまで嫌いだった第3シリーズが好きになるくらい悪い出来だぞ第4シリーズ!!(渇)

犯人役の人の演技、よかったです。。。

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200909152307
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