スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
----------
龍馬伝 第7回「遥かなるヌーヨーカ」
リリー・フランキー=河田小龍と大泉洋=近藤長次郎が登場。

リリー、味のある演技するなぁ。八平とのシーンがとてもよかった。
長次郎の出番はまだまだこれからって感じ。

弥太郎は相変わらず面白い。こいつが出てきただけでワクワクするんだよね。
プロポーズは笑った笑った。まるで鶏に馬鹿にされていたようだった(笑)

弥太郎はすっげー愛らしいキャラ。大好き

武市が堕ちる描写はもっと時間をかけて欲しかった。
今の所、ただの小物にしか見えない。

それにしても「攘夷、攘夷」と言ってる連中は恐かった((((;゚Д゚))))
狂信的だったな。あいつら実際、テロリストみたいなもんなんだよね・・・

海岸のシーンはグッときた・・・

八平にとって龍馬は相当可愛かっただろう。
遅くできた子供である以上、長く一緒にいられない寂しさ、悲しさ。そういうの考えると泣けてくる。
もっと子供が成長してゆく様を見ていたかっただろう。

それゆえに江戸から帰ってきた龍馬の大きな成長っぷりは相当嬉しかったろうね。

エエ話だった。・゚・(ノД`)・゚・。

福山龍馬もハマってきた!賛否両論あるけど俺は好きだな♪
別窓 | ドラマの話題 | コメント:2
201002142114
<<ガンダムUC1話が面白かった件 | Lounge ”Himajin” Killer | NHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック「龍馬伝 Vol.1」>>
この記事のコメント
 
201002142147
こんばんは。

長州の奇兵隊もテロリストみたいなものでしょうね。
時代を覆すには、時に狂気になることも必要なのでしょうね。
命を捨てても構わないという所は、すごいと思います。
私心がないというのでしょうか。
政治家にそのような人が多くいたらいいですが。
2010-02-14 Sun | URL | みや #-[ 内容変更]

 
201002142304
みやさん、こんばんは。

命を捨てることができるほど、自国への強い思いを抱いていた当時の人達には恐れ入ります。
あのくらいとは言わないけど、現代にも愛国心を持った政治家がたくさん欲しいですね。
2010-02-14 Sun | URL | John Doe #-[ 内容変更]

COMMENT
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| Lounge ”Himajin” Killer |
copyright © 2006 Lounge ”Himajin” Killer all rights reserved. template by [ALT -DESIGN@clip].
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。