スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
----------
ARIA The ORIGINATION 第4話「その 明日を目指すものたちは・・・」
aria-4-5

個人的に神回としか言いようがない4話の感想。
作 画 素 晴 ら し い 


aria-4-1
キャラの髪の毛とかまつ毛も細けぇぇぇ
モブもいつもより書き込まれてるぅぅぅぅ
アトラの目が一瞬泳いだり芝居もちゃんとしてたぁぁぁぁぁ 


作画監督・原画・演出 井上英紀
なんと演出までwww 二原に何人かいたけど、まぁ一人原画のようなものでしょ。
井上さんの名、しっかり覚えましたよぉー 
クオリティ高かったブラクラのロベルタの回とかもこの方参加されてたのね。
こんな作画を見させられたら、またこの質を求めてしまう欲。

トラゲットに参加することになった灯里は
アトラ(桑島法子)、あゆみ(白石涼子)、杏(阿澄佳奈)と組むことに。aria-4-2
今話かぎりのゲストにゃもったいないw

三人それぞれと順番に灯里が会話するシーンとか演出が良かったです。

プリマになることをあきらめぎみのアトラ。
トラゲット専門を望むあゆみ。
何度でも昇格試験を受ける杏。

三人ともいろんな考え方をしてるのが面白いですよね。
いつものメンツ以外と灯里の触れ合いもいいものだ。

良作画に加えてBGMにウンディーネが流れたところで鳥肌・・・
aria-4-3
灯里の綺麗さが半端ねぇ・・・


あと、他のウンディーネから見た灯里の実力って凄いのね。
あゆみいわく「君がプリマになるのは時間の問題だから。」 やっぱ最終回はプリマ昇格っすかねー。

仕事終了後の会話がちょっと現実的だったなぁw
現実は厳しいもの。ウンディーネの世界も厳しい。
aria-4-4

「今の私が未熟で足りないのなら、足せばいい。だから私はウンとやわっこくなりたい。
柔らかければ、どんな形にだってなることができるし。どんなものだって吸収することができるんだから。
そうしたらきっと私はなんにだってなれる。」


「いつでもどこでも何度でも チャレンジしたいって思った時が、真っ白なスタートです。
自分で自分をお終いにしない限り、きっと本当に遅いことなんてないんです!」


「プリマへの道はとても大変なのかも知れません。
でも、私も前に進んでいこうと思います。たとえ遠くても・・・前へ・・・前へ・・・」


いいセリフ・・・感動した・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン
ホントにまっすぐな娘たちじゃのう。゚(゚´Д`゚)゚。
これだからARIAは毎回が最終回w

間 違 い な く 神 回 で し た  。

にほんブログ村 アニメブログへ
別窓 | アニメの話題 | コメント:0
200801291451
<<気になったニュースとか | Lounge ”Himajin” Killer | シゴフミ 第4話 「ナミダ」 感想>>
この記事のコメント
COMMENT
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| Lounge ”Himajin” Killer |
copyright © 2006 Lounge ”Himajin” Killer all rights reserved. template by [ALT -DESIGN@clip].
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。